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排卵検査薬

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排卵検査薬は、大きくわけると
2種類にわけられます。

 

まず1つ目が、LHサージの分泌量で、
排卵のタイミングを知る方法です。

 

これは、排卵日近くになると、排卵を促すために、
脳下垂体からLHホルモンが分泌されます。
その濃度を調べることによって、
排卵のタイミングを知ることが可能です。

 

 

この検査薬は、スティック状になっており、
ここに尿をかけます。
そして、15分程度待つと、36時間以内に排卵が起こると予測できた場合、
ラインが出る仕組みになっています。
これは、予測した排卵日の少し前から検査を開始して、
排卵日を見逃さないようにします。

 

 

2つ目の方法は、子宮頸管粘液か唾液をガラスの上にとって、
顕微鏡で観察する方法です。
これは、排卵日近くになると、顕微鏡でシダ状の結晶をみることができます。

 

これらの方法であれば、自宅で簡単に検査することができます。
そして、さらに確実性を高めたいと思っている人は、
病院に行けば、経膣超音波検査を行うことも可能です。

 

この方法は、膣の中にプローブという器具を入れることで、
卵巣や子宮の様子の変化を知ることができ、それで排卵日を特定します。

 

 

このように、基礎体温をつけるだけでなく、
排卵検査薬や経膣超音波検査を行うことによって、
より正確に排卵日を知ることが可能になり、産み分けの手助けになります。



 

 

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