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顕微授精

imgDownload.jpg体外受精とは、体外に女性の卵子を取り出し、
パートナーの精子とシャーレの中で受精させ、
その受精卵を、再度子宮へ戻す方法です。

 

その時、受精方法には、2種類あります。

 

 

1つ目は卵子の入っているシャーレの中に、
精子をばらまき、自然に受精させる方法です。
2つ目が卵子に直接精子を受精させる方法です。

 

これらの受精方法のなかで、後者のやり方を、顕微授精をいいます。

 

 

顕微授精を行うメリットとして、男性の精子の数が少ないケースや、
運動率の悪いものが多く含まれるとき、
運動率の良い元気のある精子をピックアップすることで、
より妊娠率を高めることができます。

 

 

そこで、体外受精の手順について、説明しておきます。
体外受精を行うとき、まず最初に女性は、排卵誘発剤を使用して、
卵胞を育て、採卵します。
このとき、麻酔を使用する病院と、使用しない病院があります。

 

そして、男性は、採精します。
この時、院内で採精する病院と、自宅で採精したものを、
持っていく場合があります。
院内での採精に、抵抗のある人もいるかと思いますが、自宅での採精は、
受精させるまでの時間を、一定にすることが難しいので、
妊娠率を高めたいのであれば、院内で行うことをお勧めします。

 

 

こういった手順で、採卵と採精が終わると、
次に、上記のいずれかの方法で受精させ、女性の体内に戻します。
こうして、約2週間後に、妊娠判定を行うことになります。

 

こういった体外受精での妊娠率は、約30%になり、これも、自然妊娠同様、
年齢によって確率が下がっていきます。



 

 

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